アロマの日

先日、秋葉区にある雑貨屋さん「Lincle(リンクル)」さんにて行われた
Aromaもろもろ さんの 「アロマの日」に行ってきました。

色々あるメニューの中から、
日焼け止めクリームを作ってきました。
早めの紫外線対策です。
出来上がりはベージュで使いやすそう。
使うのが楽しみです。

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今、愛用中の「感染症予防オイル」は
この冬大活躍でした。
お陰様で、周囲で流行った
インフルエンザ、胃腸炎、溶連菌などには、
かからずに済んでいます。
大感謝です!

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その後、
リンクルさんで青森ヒバのしゃもじとお菓子を購入し、
大満足の1日でした。

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次回の「アロマの日」は3月16日(木)だそうです。
是非!おすすめです!

黄金比

先日、読書をしていて、
「黄金比は自然にバランスをとるような波動を持っている比率です」
という文に目がとまりました。

黄金比といえば、
1:1618が近似値で、五角形の星形、らせんなどの幾何学、
パルテノン神殿のような歴史的建造物から現代建築、
またミロのビーナスなどの彫刻やモナ・リザなどの絵画にも見ることができます。

身近なところでいえば、名刺などもこの黄金比が使われています。

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調べてみると、
自然界には天気図などで見る台風、
太陽光を効率よく浴びる植物の伸び方や花の咲き方、
巻貝のらせん形など、
機能的で美しい、たくさんの黄金比が存在しているのだそうです。

そして、
DNAのらせんの1単位の長さと直径も黄金比。
DNAのらせんをも形造る比率だからこそ
「美しい」「心地よい」「安心する」と感じるのは本能なのかも知れません。


黄金比はインテリアの配置や余白のとり方、
写真の構図なんかにも取り入れられそうです。

黄金比を意識して取り入れることで、
バランスをとる波動を受け取って「心地よく」暮らしたいなぁと思いました。

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今日から春!

昨日は、節分でしたが鬼退治はお済みでしょうか?

節分とは、季節を分けると書きますが季節の変わり目は邪気が生じると考えられ

それを払うための行事として行われるそうです。

以前は節分と言えば『豆まき』でしたが、近年では『恵方巻き』が主流のような気がします。

我が家も子供たちが小さかった頃、(なぜだかいつもお父さん)鬼のお面をかぶり

鬼に豆をぶつけて、そのあと歳の数だけ豆を食べたりと

鬼退治を楽しい行事のひとつとしていましたが

いつの頃からか、気づいたら恵方巻きを食べるようになっていました。

恵方巻き

恵方巻きには・・・・

巻く → 福を巻き込む
切らずに食べる → 縁を切らない
黒くて太い → 鬼の金棒に見立てて鬼退治をする意味があるそうです。

昨晩も10本以上作った恵方巻きをペロリと頂き、今年も健康で過ごせそうです。

さて、暦の上では今日から春です!

一年の四季(春・夏・秋・冬)の始まりです!!

皆さんにとって「これから始まる、新しい一年が、不幸や災いが無い一年になりますように」

黒ニンニクの効果は・・・

新年の挨拶をしたばかりですが、あっと言う間に1月が終わり

2月に入りましたが、皆さんいかがお過ごしですか?

毎年冬になると胃腸炎やインフルエンザに警戒しながら体調には気を遣う日々を

お過ごしではないでしょうか!?

我が家は(今の所)、無事に過ごせていますが やはり外出時のマスク・帰宅後の手洗・うがいには

気を遣っていますがその他、ヨーグルトを毎日食べるようにしたり 喉が痛かったり

咳の出始めに花梨のハチミツシロップを飲んだり、酵素シロップ甘酒で免疫力UPにも

努めていますが、今年は新たに『黒ニンニク』にも挑戦してみたのでご紹介したいと思います。

黒にんにく②

きっかけは、通っているスポーツジムで「体にいいし、美味しいから」と手作りの黒にんにくを

食べさせてくださった方がいて恐る恐るいただいてみたら、見た目のグロテスクさとは違って

プルーン(ドライフルーツ)のような感じでフルーティーで美味しかったのです。

そこで、作り方を教わり早速 作ってみたのですが・・・・

黒にんにく①

初めの1週間は、ニンニク臭が凄かったのですが、二週間目くらいからやわらぎ

炊飯器で、(たまにひっくり返しながら)3週間ほどで保温すれば出来上がり!!

完成すれば、臭いは全くと言っていいほどありません。

効能は、ニンニクの何倍もあるそうです。

さて、初チャレンジの『黒ニンニク』ですが効果はいかに!!楽しみです。


お久しぶりの版画

越前浜のマウイストアさんにて行われた
髙島かよ子さんによる「年賀状版画づくり」に参加してきました。

版画を彫るのは小学生以来でしょうか?
ちょっと懐かしい気分でいると、
今回使用する板は、版画にはあまり使われることのない
「杉の板」だそうです。

こだわりの越後杉
やわらかいので削りやすい?と思ったら大間違い!
フカフカとしていて、ズボッと穴があいてしまったり、
木目に沿って、大事なところまでボロッと取れてしまったり、
悪戦苦闘です。

髙島さんいわく、それがいいのだそう。
「思い通りにいかないから、面白いんだ」
とのこと・・・ごもっともです。

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あーでもない、こーでもないと言いながら
楽しく、真剣に、集中して、豊かな時間を過ごしました。


擦ってみると1枚1枚表情が変わり、
越後杉の木目のスジが味をだしてくれています。



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途中、
昼食、おやつの時間もしっかり堪能させていただきました。
どれも美味しくて心もお腹もパンパンになりました。



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